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アメリカ合衆国首都ワシントンDCの国会や政治家の事務所などを含む、視察ならびに観光の援助ができる。
大統領レベルの選挙運動のコーディネートを行なってきた経験を生かし、日本の選挙運動との違いなどを分かりやすく説明することができる。
そして、今までのプロジェクトを通して、政府と企業と大学がリンクをし事業化してゆく重要性を説く。(サテライト事業など、分かりやすい例と言えるだろう。)
パット・シュローダー前衆議院議員が米国軍部全隊委員長(Armed Forces Committee Chairman)を勤めていたことにより、今も軍需産業との強いコネクションを持っており、それらの企業に対する橋渡しなどもできる。
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